好録音探求

 『演奏者の存在を身近に感じられる録音』を求めて・・・
ブルーグラスのフィドルでは一般的によく使われて,クラシックのヴァイオリンでは絶対に(たぶん...)使われないのがチョップ奏法。このレッスン・ビデオを2つ。

1つ目はダロル・アンガーのレッスン・ビデオ。以前CD試聴記のダロル・アンガーのページでも紹介した“Chops & Grooves”を出すくらいチョップ奏法が堪能です。



2つ目はダロル・アンガーの“Chops & Grooves”にも出演していたケイシー・ドリーセンのレッスン・ビデオ。ちょっと怪しいおっさんですが(^^;...なかなかユニークです。



このケイシー・ドリーセン,このチョップ奏法を駆使しフィドルの弾き語りもやっています。面白いですねぇ。

タグ : [YouTube]

この記事へのコメント
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
この記事のトラックバックURL
http://dominant7th.blog83.fc2.com/tb.php/454-33681578
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック

 Copyright © 好録音探求 All rights reserved. 

 / Template by 無料ブログ テンプレート カスタマイズ